annsFMarchive(win)

実行画面

▼Ver12.12 2025-03-04

01:「7z」と「zip」は Unicode の文字列に対応しました。

 A:拡張子に対応したアプリケーションを起動するときに、解凍に失敗する不具合を修正しました。

▼Ver12.11 2025-03-01

01:「7z」と「zip」は Unicode の文字列に対応しました。

 A:「ファイル」の「一覧表示 [通常書庫] 」の取得で、先頭に <\> を追加するのを忘れていたので修正しました。

 B:「ファイル」の「テスト表示 [通常書庫] 」で、結果が表示されない不具合を修正しました。 

 C:「操作」の「圧縮ファイルビューワ 」で、Unicode が表示されない不具合を修正しました。 

▼Ver12.10 2025-03-01

01:「ファイル」の「自己解凍書庫のDLL指定の一覧表示」で、フォーカス設定に失敗する不具合を修正しました。

02:「ファイル」の「ファイル名はUnicodeとして扱う」を変更した時に、カレントのフォルダを初期化するように変更しました。

03:Unicode の判定のロジックを変更しました。

▼Ver12.09 2025-02-28

01:「7z」と「zip」は Unicode の文字列に対応しました。

 A:「操作」の「削除」で、「Zip」が削除できない不具合を修正しました。

02:「操作」の「ファイル名のコピー」で、異常が発生する不具合を修正しました。

03:「ソフトウェア起動」の画面で、「操作」の「表示色はメイン画面と同じ」を追加しました。

▼Ver12.08 2025-02-27

01:「7z」と「zip」は Unicode の文字列に対応しました。

 A:「ファイル」の「ファイル名はUnicodeとして扱う」のチェックを変更したファイルを再読み込みするように変更しました。

コマンドラインでファイルを渡したときに、画面表示後にファイル名をUnicodeとして扱いたい時に使用して下さい。

▼Ver12.07 2025-02-27

01:「7z」と「zip」は Unicode の文字列に対応しました。

 A:「操作」の「ファイル削除」

ファイル名(フルパス)が Unicode の場合は、一旦 Ansi に変更して下さい。削除が終了したら戻して下さい。

 B:「ファイル」の「ファイル名はUnicodeとして扱う」を追加しました。

チェックの場合は、ファイル名が Ansi の場合に、Unicode として扱います。

02:「操作」の「ファイル名のコピー」はフルパス名に変更しました。

▼Ver12.06 2025-02-26

01:自己解凍型のファイルが解凍できない不具合を修正しました。

▼Ver12.05 2025-02-26

01:「annsFMimage.exe」と「annsFMplayer.exe」に渡すファイルは Ubicodeに変更しました。

▼Ver12.04 2025-02-26

01:「7z」と「zip」は Unicode の文字列に対応で、起動時のファイルでも有効としました。

02:「7z」と「zip」は Unicode の文字列に対応で、ファイルドロップでも有効としました。

03:管理者権限で起動してもファイルドロップを有効としました。

▼Ver12.03 2025-02-26

01:「7z」と「zip」は Unicode の文字列に対応しました。

 A:「ファイル」の「一覧表示[通常書庫]」

「ファイル」の「簡易表示[通常書庫]」

「ファイル」の「一覧表示[自己解凍書庫]」

「ファイル」の「ポップアップ解凍表示」

「操作」の「解凍」

「操作」の「拡張子対応起動」

「操作」の「画像ビューワ」

「操作」の「テキストビューワ」

「操作」の「圧縮ファイルビューワ」

「操作」の「動画・音楽プレーヤー」

 B:Unicode を使用する場合は以下からダウンロードした 7-zip32.dll または7-zip64.dll を使用して下さい。

http://www.csdinc.co.jp/archiver/main-j2.html

 C:Unicode に対応したい場合は、「アーカイブパラメータ設定」の「Setting」タブで、以下のチェックを外して下さい。

「64Bits版の場合に32bits版の[LMZIP32.dll][7-zip32.dll][tar32.dll]を使用する」

 D:Unicode の判定は、圧縮ファイル名のフルパス名に Unicode 文字が存在するかで行っています。

名前は Ansi で、中は Unicode の場合には、Ansi として処理しますので、Unicode で表示したい場合はファイル名の一部に Unicode の文字を追加して下さい。

 E:Zip ファイルも Unicode に対応したい場合は、「アーカイブパラメータ設定」の「Setting」タブで、以下を「7-zip32,64.DLL」を指定して下さい。

「Zipファイルの解凍のDLL選択」

▼Ver12.02 2025-02-22

01:「7z」と「zip」は Unicode の文字列に対応しました仮対応しました。

▼Ver12.01 2025-02-11

01:テキストファイルのTAB設定を有効にしました。

▼Ver12.00 2025-02-10

01:プロジェクトの再構築を行いました。

02:ファイル名の絵文字に対応しました。

▼Ver11.19 2024-03-30

01:開発環境を Delphi 11.3 に変更しました。

以下のファイルを修正しました。

Main, ArchiveList, Help, Log, Setting, Text

▼Ver11.18 2024-02-01

01:一覧表示(Susie書庫)の場合に、「起動時のカーソル移動」が動作しない不具合を修正しました。

▼Ver11.17 2024-01-25

01:圧縮ファイルの「tgz」に対応しました。

アーカイブパラメータのArchive2 に

 「tgz」

 「詳細表示」「簡易表示」「テスト」

アーカイブパラメータのUnPack2 に

 「tgz」

 「解凍(パス無し)」「解凍(パス付)」

を追加しました。

02:拡張子の取得で「.tgz」を、拡張子として扱うように修正しました。

03:アーカイブパラメータ設定で、「tar」「tar.gz」の設定が保存されない不具合を修正しました。

▼Ver11.16 2024-01-11

01:圧縮ファイルの「tar」「tar.gz」に対応しました。

アーカイブパラメータのArchive2 に

 「tar」

 「詳細表示」「簡易表示」「テスト」

を追加しました。

アーカイブパラメータのArchive2 に

 「tar.gz」

 「詳細表示」「簡易表示」「テスト」

を追加しました。

アーカイブパラメータのUnPack2 に

 「tar」

 「解凍(パス無し)」「解凍(パス付)」

を追加しました。

アーカイブパラメータのUnPack2 に

 「tar.gz」

 「解凍(パス無し)」「解凍(パス付)」

を追加しました。

02:拡張子の取得で「.tar.gz」を、拡張子として扱うように修正しました。

▼Ver11.15 2023-12-31

01:「メイン」画面で、テキスト表示の時にカーソルを移動した時に、画面上部の情報欄に、リストビューの内容が表示される不具合を修正しました。

02:「メイン」画面で、キーボードのショートカットが設定されていない不具合を修正しました。

03:「簡易表示」画面で、画面を表示した時にカーソルが先頭に移動するように変更しました。面上部の情報欄に、リストビューの内容が表示される不具合を修正しました。

04:「画像表示」画面で、「ファイル」の「Escape」のショートカットを無効にしました。「Escape」は画面のキーで判定しているので、ショ ートは削除しました。

▼Ver11.14 2023-07-25

01:「アーカイブパラメータ設定」画面の「Setting」タブの「64Bits版の場合に32bits版の[LMZIP32.dll][7-zip32.dll]」を「64Bits版の場合に32bits版の[LMZIP32.dll][7-zip32.dll][tar32.dll]を使用する」に変更しました。

「Archive1」の「gz」と「Unpack1」の「gz」の初期値の設定を変更しました。

02:「パラメータ設定」画面の「Expand」タブの「拡張子02」のデフォルトに「.tar」「.zst」を追加しました。

「パラメータ設定」画面の「Setting」タブの「圧縮」のデフォルトに「.tar」「.zst」を追加しました。

「パラメータ設定」画面の「Setting」タブに「初期化」のボタンを追加しました。

これまでは「tar32.dll)」は「.gz」のみでしたが、「.gz」「.tar.gz」「.tar」「.zst」の場合に変更になりました。

上記の「64Bits版の場合に32bits版の...」がアンチェックされている場合は「tar64.dll」が使用されます。

03:画像の一時保存のファイルを「JPG」から「BMP」に戻しました。

▼Ver11.13 2022-10-24

01:Windows11でIMEを使用した時にクラッシュする不具合の対策を行いました。ただし手元では確認ができる環境が在りませんので対策の確認は出来ていません。

02:ファイル一覧でカーソルの上移動と下移動で、画面がスクロールしない不具合を修正しました。

▼Ver11.12 2022-08-22

01:64bits版で、「7-zip32.dll」と同じように「LMZIP32.dll」フォルダの使用を可能としました。

02:64メイン画面で、非表示のコンポーネントが表示される現象が発生したので、表示位置を見えない箇所に変更しました。

▼Ver11.11 2022-08-19

01:フォルダ名にピリオドが含まれる場合に、ピリオド以降が表示されな不具合を修正しました。

▼Ver11.10 2022-08-01

01:「動画・音楽再生」画面で、フルスクリーンの時の ESC キーの処理を変更しました。

▼Ver11.09 2022-07-31

01:「動画・音楽再生」画面で、メニューの「ファイル」に「終了」を追加しました(ショートカットキーは ESC)。

02:「画像表示」画面で、メニューの「ファイル」に「終了」を追加しました(ショートカットキーは ESC)。

03:「テキスト表示」画面で、メニューの「ファイル」に「終了」を追加しました(ショートカットキーは ESC)。

▼Ver11.08 2022-07-30

01:「動画・音楽再生」画面で、メニューの「表示」に「ファイルリスト表示」を追加しました。

▼Ver11.07 2022-07-30

01:全ての画面の「メニュー」と「タイトル」のカタカナを全て半角に変更しました。

02:全ての画面で、フォントサイズを再設定するように修正しました。

▼Ver11.06 2022-07-27

01:「ポップアップ解凍」画面の「解凍用zipdll選択」の表示を修正しました。

02:「パラメータ設定」画面の「Extract」タブの表示を修正しました。

▼Ver11.05 2022-07-25

01:「64bits版」の「画像表示」で「SPI」だけでなく「SPH」も可能としました。

02:「パラメータ設定」画面に「Susie2」タブを追加しました。「SPH」の各設定を行います。

▼Ver11.04 2022-07-24

01:「64bits版」の動作を変更しました。

「LMZIP」は「64bits」のみとしました。

「SevenZip」は「64bits」または「32bits」にしました。

02:「アーカイブ設定」画面の「Setting」タブに、「64Bits版の場合に32bits版の[7-zip32.dll]を使用する」を追加しました。

▼Ver11.03 2022-07-24

01:「64bits版」で、「DLL」の呼び込み方法を修正しました。

▼Ver11.02 2022-07-23

01:「画像表示」画面の「ウィンドウサイズより画像が小さい場合はを拡大しない」のチェックが、次回に反映されない不具合を修正しました。

また、ショートカットキーはデフォルトで「Ctrl+R」に割り付けました。

▼Ver11.01 2022-07-23

01:「画像表示」画面の「Susie」で、複数ファイルが表示できない不具合を修正しました。

02:「64bits版」を作成しました。

「DLL」は、「32bits」を使用します。

「SPI」は、「32bits」を使用します。

「SPM」は、非対応です。「BonsSpmSpl」を使用して下さい。

▼Ver11.00 2022-07-22

01:「キーボードイベントで処理」の操作を見直しました。

チェックの場合は、メニューのショートカットをクリアするように変更しました。設定されるショートカットキーの一部を変更しました。

02:「画像表示」画面で、画面上部のインフォーメーションに、現在選択されてファイル読込モード「WIC」「GDI」「Susie」を表示するように変更しました。

▼Ver10.59 2022-07-21

01:「パラメータ設定」画面の「Boot」タブに、「キーボードイベントで

処理」を追加しました。

アンチェックでは、今までと同じ操作です。

チェックでメニューのショートカットキーの設定でなく、キーボードイベントで処理を行います。環境によりメニューのショートカットキーが動作しない場合はチェックして下さい。ただし、キーのカスタマイズは無効で、デフォルトのショートカットキーのみの対応です。

また前ページと後ページへの移動は、ページ単位でなく前側に5個、後側に5個の移動となります。

02:メニューの「ファイル」の「終了」を「終了[Escape]」と「終了[Q]」に分割しました。

03:メニューの「設定」の「ESCキーで終了」を削除しました。

▼Ver10.58 2022-07-17

01:「検索」画面の、起動時の処理を変更しました。

02:全てのフォーム作成時のフォントサイズの設定を追加しました。

▼Ver10.57 2022-07-14

01:「パラメータ設定」画面の「Boot」タブに、「カーソル表示を改善」を追加しました。現在位置のカーソルの枠線の表示/非表示を設定します。

チェックで強制的に表示します。ただしショートカットキーが動作しない場合は、アンチェックに変更して下さい。

アンチェックの場合は、環境によりメイン画面と参照画面で枠線が表示されない場合がありますが、この場合でもカーソルをキーボードで移動すれば枠線は表示されます。

02:「ポップアップ解凍」の画面で、チェックボックスの操作を有効にしました。

03:「ファイル解凍」の画面で、チェックボックスの操作を有効にしました。

▼Ver10.56 2022-07-12

01:起動時にカーソルの枠線が表示されない修正は全て元に戻しました。(Ver10.47に戻しました)

02:一覧表示画面で、「名前」の内容は拡張子を削除した内容に変更しました。

03:起動時にファイル名が渡されていたら、タイトルバーに表示するよう変更しました。

▼Ver10.55 2022-07-11

01:「ポップアップ解凍」画面から一覧に戻る時に、起動キー操作ができない不具合があり、ショートカットキーを再設定するように修正しました。

02:「ポップアップ解凍」画面の不具合対策用に「annsFMarchiveExecute.exe」を作成しました。

「annsFMarchive.exe」と同じ場所にコピーします。

拡張子対応のプログラムは「annsFMarchive.exe」から「annsFMarchiveExecute.exe」に変更して下さい。

引数はそのまま設定して下さい。

"C:\annsFM\annsFMarchive.exe" hspm=%h

"C:\annsFM\annsFMarchiveExecute.exe" hspm=%h

▼Ver10.54 2022-07-11

01:「ポップアップ解凍」画面から一覧に戻る時に、起動キー操作ができない不具合を修正しました。

▼Ver10.53 2022-07-10

01:「ポップアップ解凍」画面から一覧に戻る時に、起動時にカーソルの枠線が表示されない不具合を修正しました。

▼Ver10.52 2022-07-07

01:起動時にファイル名が渡されていたら、タイトルバーに表示するよう変更しました。

▼Ver10.51 2022-07-06

01:起動時にカーソルの枠線が表示されない不具合を修正しました。

▼Ver10.50 2022-07-04

01:起動時にカーソルの枠線が表示されない不具合を修正しました。

▼Ver10.49 2022-07-03

01:一覧表示画面で、「名前」の内容は拡張子を削除した内容に変更しました。

▼Ver10.48 2022-07-03

01:ファイル読み込み時に、カーソルの枠線が表示されるように修正しました。

▼Ver10.47 2022-07-02

01:メイン画像の「path」表示で、パス名に「&」がある場合に表示されない不具合を修正しました。

02:メニューの「ファイル」の「開く」を操作した時に、一時ファイルを削除するように修正しました。最初はルートを表示するように修正しました。

03:ファイルがドロップされた時に、一時ファイルを削除するように修正しました。最初はルートを表示するように修正しました。

▼Ver10.46 2022-05-30

01:「画像表示」画面のメニューの「操作」に「マーク反転」を追加しました。

▼Ver10.45 2022-05-29

01:「パラメータ設定」画面で、画面を閉じたときに設定情報を保存するように修正しました。

02:「画像表示」画面の動作を「annsFMimage」と同じ内容に変更しました。

「画像表示」画面のメニューに「編集」を追加しました。

▼Ver10.44 2022-05-13

01:メニューの「編集」に、「選択範囲のタブを削除、行末の空白を削除、クリップへ」を追加しました。

▼Ver10.43 2022-04-13

01:ファイルリストをテキスト形式で取得の場合に、圧縮後のサイズが空白の場合は圧縮前のサイズとしました。

▼Ver10.42 2022-04-13

01:「ポップアップ解凍」画面の、「解凍用ZipDLL」の選択状況を、解凍実行時にのみ保存していましたが、フォームを閉じた時に保存するように変更しました。

▼Ver10.41 2022-04-13

01:メニューの「ファイル」に以下を追加しました。

「7z の通常書庫をテキスト形式で取得」

「7z の自己解凍書庫をテキスト型式で取得」

「Zip の通常書庫をテキスト形式で取得」

「Zip の自己解凍書庫をテキスト型式で取得」

チェックの場合は、ファイル一覧の取得を「API」でなく「コマンドライン」を使用して取得します。

使用する「DLL」のバージョンにより「API」では取得漏れが発生する場合は、チェックして下さい。チェックを推奨します。


ただし、この Ver10.41 では、「7-ZIP32.dll」のみに対応しているため、「アーカイブパラメータ設定」画面の「Settin」の「解凍用ZipDLLの選択」は、「7-ZIP32.dll」を選択して下さい。

後日、「UNZIP.DLL」「LMZIP32.DLL」にも対応します

▼Ver10.40 2022-04-12

01:「ファイラー形式」でフォルダを表示した時に表示されないフォルダがある不具合を再度修正しました(「a」と「a.a」が有る場合)。

▼Ver10.39 2022-04-11

01:「ファイラー形式」でフォルダを表示した時に表示されないフォルダがある不具合を修正しました(「a」と「a.a」が有る場合)。

▼Ver10.38 2022-04-10

01:「解凍画面」に、「解凍後に自動終了」を追加しました。

メニューにも「解凍後に自動終了」を追加しました。

メニューのクリックでは、メニュー内容のチェックとアンチェックは表示しないように変更しました。

▼Ver10.37 2022-04-05

01:「パラメータ設定画面」の「Boot」タブに、「確認ダイアログを表示する」の項目を追加しました。

02:ビルドオプションで「DPI認識」を「対応せず」に設定しました。

Windows の設定で、画面のテキストサイズを150%等に設定しても、設定は無視されて100%で表示されます。

03:全てのフォームの「Scaled」のプロパティを「False」に変更しました。

04:「パラメータ設定」画面の「Boot」タブに、「移動時のカーソル移動」を追加しました。

「先頭の<\>に移動」

「最初のフォルダまたはファイルに移動」

「最初のファイルに移動」

▼Ver10.36 2022-02-25

01:「画像表示」画面で、メニューの「表示」の「最大化」は、「Windows」以外のテーマでも有効としました。

これに伴い、全てのテーマで、画面下部にダミーのスペースを追加しました。

これに伴い、「Windows」のテーマでは、画面上部にダミーのスペースを追加しました。

これに伴い、「Windows」以外のテーマでは、画面上部にダミーのメニューを追加しました。

02:「画像表示」で、メニューの「表示」の「サイドバー表示」「サイドバー表示色設定」「サイドバー表示色は背景色と同じ」の動作を見直しました。 

▼Ver10.35 2022-02-23

01:「キーボード設定(移動)」の画面を追加しました。

「画像表示」画面で、「最大化」を操作した時に、画像の移動のキーを設定します。

▼Ver10.34 2022-02-22

01:「画像表示」画面で、「ウィンドウサイズに合わせて画像を縮小する」が「有効」の場合に、「拡大」または「縮小」を操作すると、一時的に「無効」として、「拡大」または「縮小」の操作を可能としました。

画面を閉じたり、別の画像を表示すると、「ウィンドウサイズに合わせて画像を縮小する」が「有効」に再設定されます。

02:「画像表示」画面で、「最大化」を操作した時に、キーボードによる画像の移動を可能にしました。

「上+移動」「上移動」「下移動」「下+移動」の操作が可能です。

「最大化」は、テーマが「Windows」の場合のみ可能としました。開発環境が変わった事により、機能が制限されています。

03:メイン画面のメニューの、「設定」の「ジャンプフォルダ」を削除しました。

▼Ver10.33 2022-02-22

01:メイン画面のメニューの「表示」の「Exif情報の表示で自動回転」の「有効」と「無効」の切替で、ファイルを再読み込みするように変更しました。

2019-04-06 annsFMarchive


圧縮ファイルビューワです。


開発環境を Delphi XE10 に変更しました。

全体のテーマを設定できるようになり、ダークモードに近い設定が可能となりました。